2023年8月の記事一覧
小学部 うさぎグループ「素敵なうちわ」
小学部のうさぎグループでは、おり染めでつくった紙を切って、それをうちわに貼って「うちわ」をつくりました。
とても素敵ですね。
次はランプシェードのようです。
中学部 月グループ「ポシェット」づくり
中学部月グループでは、「ポシェット」づくりに取り組んでいました。
みんなは布にボンドをつけたり、表地と裏地がよくつくように上からたたいたりして作業をしていました。
素敵なポシェットができそうですね。
小学部 アイスグループ「だるまさんがころんだ」
小学部のアイスグループでは、バスホールで「だるまさんがころんだ」をやっていました。
みんなよくルールを理解していて、「だるまさんがころんだ」をオニの人が言っている間、みんなは、静かにオニの人に近づいていきます。
そして、「パッ」とみんなの方を見ていると、「誰も動いていない。セーフ!!」
みんな上手に動いたり、止まったりしながら、楽しんでいました。
小学部 こあらグループ「あいぞめ」
小学部こあらグループでは、藍染で「ハンカチ」「ティッシュカバー」「Tシャツ」をつくるようです。
はじめに取り組むのは、「ハンカチ」です。
真っ白な布に、ビー玉や割りばしをはさんだり、ゴムで巻いたりしながら折りたたんだりしていました。
中学部 昂グループ「アロハ!!」
中学部昴グループでは、「ハワイをイメージしたお店づくり」に取り組みました。
お店に置くのは、「モンステラ」「ハイビスカス」「プルメリア」などの花で、ズランテープや色画用紙などで作成しました。
また、お店の名前は、「Aloha]に決まったようです。
高等部 B3グループ「作業学習」
高等部B3グループでは、組みひもや皮工などに取り組んでいました。
経験を重ねていくと、手際もよくなり、また積極性どんどん出てきています。
素敵なものがたくさんできそうです。
高等部 B1・B2グルプ「ステンドグラス」づくり
高等部B1・B2グループでは、ステンドグラスづくりに取り組んでいました。
青や緑、黄色、赤などの色の板を、配置を考えながら、両面テープで丁寧に貼り付けていました。
高等部 Aグループ「メモスタンド」づくり
高等部Aグループでは、「メモスタンド」づくりに取り組んでいました。
メモスタンドは、どんどん進化しています。
貝殻やビー玉などの飾りもブルーガンを使って接着するなど、より素敵なものになるよう作業を行っていました。
小学部1組の「外国語活動(英語)」
小学部1組では、外国語活動(英語)の授業を行っていました。
アルファベットの大文字小文字の学習を行ったり、また「ABCの歌」などをリズムよく楽しそうに歌っていました。
甲子園優勝・準優勝監督の言葉
今年の夏は例年以上に暑く、まだまだ暑い日が続くようです。
甲子園での闘いも熱かったですね。
ご存じのとおり、決勝では、慶応高校が連覇をねらっていた仙台育英高校を見事に破り、107年ぶり、1世紀を超えて深紅の大優勝旗を手にしました。
そして、この2校の監督とも試合後、素晴らしいコメントを残しています。
昨年の夏の大会で優勝後、「青春ってすごく密なので」と話していた仙台育英高校の須江 航監督は、今年は、「人生は敗者復活戦」を。「最終日で勝っての喜びと、負けて悔しさみたいな、両方味わえた。これは素晴らしい経験を得ました。」
「野球がうまくなるだけの高校3年間なら薄っぺらいなって。やっぱり野球で学ぶことがとても大切なので、この3年間、自分が野球がうまくなった以外に何が見つけられたかなということは、入学の時から常々話しています。」と言っています。
また、慶応高校の森林 貴彦監督は、
「100人を超える大所帯で、甲子園のベンチに入れるのはたった20人。でも、ほかに色んな仕事があって、色んな役割をまっとうしてくれたので、本当に全員の勝利です。」
また、「うちがこうやって優勝することで、高校野球の新たな可能性とか、多様性とか、そういったものを何か示せればいいなと思って、日本一を目指して、常識を覆すという目的に向けて頑張ってきた。何かうちの優勝から新しいものが生まれてくるということがあるのであれば、本当に嬉しく思いますし、うちの優勝だけではなくて、高校野球の新しい姿につながるような勝利だったのではないかと思います。」と話していました。
ちなみに、須江 航監督は、さいたま市出身のようですね。
中学部 海グループ「ボッチャ」
昨日、中学部の海グループでは、一対一の「ボッチャ」の試合を行っていました。
ターゲットボールにピッタリとつく投げ合いはとても見応えがありました。
高等部Dグループ「家庭基礎」
高等部のDグループ「家庭基礎」では、「自然災害への対応」などについて学習をしていました。
関東大震災(1823年9月1日)は、今年で100年の節目を迎えます。
この地震は、死者・行方不明者数が10万人を超えるなど、首都圏に未曾有の被害をもたらしました。
また、2011年3月11日に起きた「東日本大震災」では、東日本各地での大きな揺れや、大津波・火災などにより死者・行方不明者数が2万人を超えました。
そして、今日の授業では、東日本団震災の時に東京ディズニーリゾートがとった防災対応について学んでいました。
ディズニーリゾートでは「震度6、来場者10万人」を想定とした防災訓練をなんと年間180回も実施しているようです。
本校も防災教育に力を入れていますが、9月1日前後にも訓練や学習を行います。
さて、Dグループの生徒ですが、大事なこととしてしっかり受け止めて、真剣に授業に臨んでいました。
みんなイキイキとやる気にみちた顔をしています。
小学部 しろくまグループ「背景画づくり」
小学部しろくまグループでは、障子紙をグシャグシャし、それに色をつけていました。
どうやらひだか祭の背景画を作成するための物らしいです。
みんなしっかりと作業を行っているので、いい感じに仕上がっていました。
小学部らいおんグループ「ケーキづくり」
小学部のらいおんグループの図工では、「ケーキ」をつくっていました。
色とりどりのきれいな飾りをつけたり、またホイップクリームを塗ったり、集中して取り組んでいました。
みんなとてもおいしそうでした。
トランポリンで、宙に浮いている!?
小学部のぱんだグループと中学部の海グループでは、「トランポリン」をやっていました。
ぱんだグループでは、カリブの海賊の曲が流れていました。どうやら荒波を乗り越えていたようです。
海グループは、YOASOBIなどの曲で、ノリノリで弾んでいました。
「夏休みの思い出」の発表
中学部燕グループ
中学部星グループ
小学部さくらグループ
発表する際は、みんなよく伝わるように画像を用いて話したり、また友だちの発表もみんなよく聞いていました。
今日から給食がスタート!!
今日から給食がはじまりました。
今日の献立は、カレーライス、コールスロー、河内晩柑(かわちばんかん)ゼリー、そして牛乳です。
カレーライスもジャガイモやニンジン、タマネギ、肉などの具が入り、とてもやさしい味でした。
さて、河内晩柑(かわちばんかん)は初夏から夏にかけて収穫できる大きくて黄色い柑橘です。
グレープフルーツに似ていますが、グレープフルーツのような苦味は少なく、さっぱりとした甘みがあるようです。
今の季節にピッタリなデザートでした。
おいしくいただきました。
ひだか祭 ポスターグランプリをきめよう!!
「ひだか祭のポスター」の投票が今日から9月8(金)までの間行われます。
ポスター6枚がバスホールに掲げてあり、その中からいいなと思うものを決めて投票用紙に書きます。
みんなよーく見て考えてから投票箱に入れていました。
小学部 アイスグループ「夏休みの思い出」の発表
小学部アイスグループのみんなの前にはルーレットがあり、それがまわって止まると、名前が出ます。
みんなワクワクドキドキです。
今日は、絵日記などをもとにして、一人一人が前に出て、「夏休み、こんな風に過ごしました」と発表してくれました。
お出かけをしたり、家族の方と楽しい思い出がたくさんできたようです。
みんないい表情をして話してくれました。